2012年01月17日

ちょっと珍しい薪ストーブ

こんにちは。
スタッフの阿久津です。
CA3J0450.jpg

今日は日差しがあるので、比較的暖かい日です。
CA3J0446.jpg

二枚目の画像は昨日の様子です。
雪がなかなか溶けません。


今日も、薪ストーブは大活躍です。
CA3J0448.jpg

体の芯からあたたまります。

ちなみに、この薪ストーブは『モンドール』と言って、フランスの薪ストーブです。
楕円形で長い薪もゆったり入り、前面のガラスも曲面になっていて
大変美しい炎を楽しむことができますよ。
阿久津もエリゼもお気に入りです。

CA3J0449.jpg


天板も広くてツブツブがかわいいです。
このストーブも、ちょっと変わっていて珍しいんですが

今日は、もっと珍しい薪ストーブのご紹介です。



今までも、色や形が珍しい薪ストーブはご紹介してきましたが、
きっとこれは、みなさん驚かれると思います。


それがコレです。


CA3J01120001.jpg

一見、普通の薪ストーブに見えますが・・・
よく見ると
CA3J01130001.jpg

奥行が、異常に長いのです。
横から見ると、大変分かりやすいです。

CA3J01140001.jpg

つまり、薪ストーブ2台が背中合わせにくっついた状態なのです。
(このストーブが2台分です)

CA3J01170001.jpg

はじめてみた時、阿久津は驚きました。

広い部屋の真ん中や、部屋と部屋との間に設置したりするそうです。
天板も広いので、たくさんヤカンやお鍋が置けそうですね。
【薪ストーブのお知らせの最新記事】
posted by フィンランドの森 at 12:22| 薪ストーブのお知らせ